(Source: flatmountain)
(via johnnychallenge)
"弊害を気にして「やらない」のが今の日本のやる気のなさにつながってるのではないか。
無害な社会なんてないということを日本は新興国から学んだほうがいいとおもう。
あまりにも高潔すぎて国際基準から外れている。許容範囲をもたないと前に進む力が弱い。"
橋下市長に「ついてゆけない」ひとたち。 - 所長サンの哲学的投資生活 ( フィリピン攻略篇 ) (via shingoym)
(via yaruo)
"自分は、家について着替えたときオフになる。だから今日中にやらなきゃいけないことは、家に着く前にカフェでやるか、帰宅直後、服を脱ぐ前に終わらせるようにしてる。オフになる直前の時間て、早く休みたいっていう鼻の先人参効果もあってかなり集中できるので、この方法はわりと気に入ってる"
Twitter / @fta7 (via raitu)
(Source: picapixels)
(via johnnychallenge)
" 1「ネーム・コーリング」
攻撃対象の人物・集団・組織などに対し、憎悪や恐怖の感情に訴える
マイナスのレッテルを貼る(ラベリング)。
メディアやネットによって繰り返し流されるステレオタイプの情報により、
情報受信者は、徐々に対象に憎悪を深めていく。
2「華麗な言葉による普遍化」
飾りたてた言葉で自分たちの行為を正当化してしまう。
文句のつけようのない・つけずらいフレーズ・正義を強調し、共感を煽り立てる。
3「転換」
さまざまな権威や威光を用いて、自分たちの意見や目的や方法を正当化する、
正しく見せかける。
4「証言利用」
尊敬される・権威ある人物を使って、自分たちの意見や目的や方法が正しいことを
証言・後援させる。
5「平凡化」
自分たちの庶民性や、情報受信者と同じ立場・境遇であることを強調し、
安心や共感や親近感、一体感を引き出す。
6「カードスタッキング」
都合のいい事柄を強調し、都合が悪い事柄を矮小化したり隠蔽したりする。
7「バンドワゴン」
大きな楽隊が目を惹くように、その事柄が、世の中の趨勢であるかのように宣伝する。
情報受信者は、それに従わないことにより取り残される情緒的不安を覚え、
結局はその「楽隊」に同調していくことになる。
第二次大戦中、米国の宣伝分析研究所が情報操作の研究を行った結果編み出した、政治宣伝のための
7つの法則、だそうです。"
無駄な知識などない - 政治宣伝のための7つの法則 (via raitu)
(via johnnychallenge)
(Source: likeneelyohara, via johnnychallenge)